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・左右どちらかの決まって同じ側の足に重心を
かける
・背中が丸く、疲れるといつも以上にあごが前にでる
・前方にお腹がでている
・ひざが曲がっている
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・両足にはほぼ均等に体重がかかっている
・背骨はまっすぐ上下に伸びて、頭もまっす
ぐに支えられている
・背骨に前後のゆるいカーブはあるが、 左右の湾曲はない
・腕は肩からすとーんと下がっている
・視線は目の高さで5メートル
先をぼんやりみる
(目の周囲の力を抜く)
・「おへそは背骨に近づける」
イメージで・・・
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| 足元に高さ10センチぐらいの小さな台を置きます。この台の上に疲労を感じた片方の足をのせます。(台に片足をのせることで、背骨の前方への湾曲が小さくなる)もちろんのせる足は時々左右でチェンジしてくださいね。 |
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| 車内の壁やポールに背中をつけ、腰の後方にできたすき間を埋めるように下腹に力をいれます。(上半身の重さを腹筋がより多く担ってくれるから)すると、緊張が続いていた腰にふっとつかの間の休息が与えられます。 |
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四つんばいになり、大きく息を吸っておく。
息を吐きながら、背中を思い切り天井に向けて丸くする。 |
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次に、息を吸って吐きながら天井を見るように背中をくぼませて頭とお尻を突き出す。
1と2を各5回続ける。 |
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| 仰向けに寝て、両腕を広げ、手で床を押さえた状態で、まず、右脚を上げながら、ひざを曲げて左手を添える。 |
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| 股関節とひざを各90度まで曲げたら、反対側の床に向かって上げた脚を倒す。胴体をひねっているイメージで、顔は脚と反対方向を見る。10秒以上そのままの状態を維持。続いて脚と顔を正面に戻し、股関節とひざを伸ばす。次に左足を同様に行う。左右で容易に行える側は5回、行いにくい側は10回行う。 |
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