子供の教育 妊娠・出産・育児 女性の健康 ライフスタイル 暮らし・住まい ビューティー プレゼント
フリーダイアリー ダイエット日記 掲示板 クチコミ 教えて聞かせて 子供服shop
こんにちはゲストさん
Make up
“魅せる”美眉メイク
提供:美・ファイン研究所>>
眉は顔の印象を決める大きなポイント。けれども、「上手に書けない」「バランスが悪い」という人も多いのでは?
今回は眉メイクの基本をおさらいして、自分に似合う美眉を見つけてみましょう。
美眉の基本バランス
眉頭の位置・・・目頭の延長線より少し内側から描き始めます。
眉山の位置・・・黒目から目尻の間の延長線上におさめます。
眉尻の位置・・・目尻の延長線と小鼻と目尻を結んだ延長線の間におさめます。
         眉尻は眉頭より下がらないようにします。
左右バランスよく仕上げるために、顔全体が映る鏡でチェックしながら描きましょう。テーブルにひじをついたり、片方の手でひじを支えると描きやすくなります。右と左で違った形になってしまう人は、描く前に眉頭、眉山、眉尻の3点に軽く「あたり」をつけておき、それから描き始めるといいでしょう。
上手に描くには
基本バランスを参考に眉毛を描いていきます。ペンシルで描くとキリっと。パウダーで描くとやさしい感じになります。一本の線で描こうとせず、少しずつ書き足していくような感じがコツです。またペンシルの場合、そのままラインを描いただけでは不自然に見えるので、眉用のブラシでぼかして自分の眉となじませて仕上げましょう。さらに丁寧に仕上げるには、眉頭はパウダー、眉尻はペンシルで描くようにすると、自然な感じでしかもきれいなラインになります。
基本の描き方をマスターしたら、「眉尻を長めにしてエレガントに」「上がり気味にしてキリっと」など、その時の気分やシチュエーション、装いに合わせて“魅せ方”をアレンジしてみましょう。美眉メイクで、いろいろな印象を楽しんでみて下さいね。
アイブロウの色は髪の色に合わせて!
髪を明るくカラーリングしている人は、黒いアイブロウで眉を描くと、眉だけが浮いてしまいます。眉毛用のマスカラなどを使って、髪の毛の色に近い色に仕上げましょう。美容院などで、髪と一緒に眉もブリーチしてもらってもいいでしょう。
シチュエーションにあわせて変えるメイクテク リキットファンデーションのつけ方
小顔に見えるペースメイクテク   “魅せる”美眉メイク
自然で華やかナチュラルメイクテク   リゾート気分のオリエンタルメイク
暑い夏のメイク直しテクニック   和ゴコロを取り入れたメイクテクニック
パーソナルカラーメイクアップ   フォーマルメイクの心得
眉メイクのポイント      
Member Login
無料会員登録
いただきGoody

今すぐ応募する


 
send to your friend!
Baby&KidsHealth CareLifestyleLivingCommunityBeauty&Style
eSampoについてeSampoのルールメンバーサポート広告についてお問い合わせ

eSampoのトップ
Copyright (C)1999-2007 eSampo.com inc. All rights reserved.