子供の教育 妊娠・出産・育児 女性の健康 ライフスタイル 暮らし・住まい ビューティー プレゼント
フリーダイアリー ダイエット日記 掲示板 クチコミ 教えて聞かせて 子供服shop
こんにちはゲストさん





どれも同じお茶の木から摘みとられた葉でつくり、製法がちがう。
発酵すると苦みや渋みがまろやかになる。
緑茶は、葉を発酵させる酵素を熱でこわすので、緑色がそのまま残る「不発酵茶」になる。
ウーロン茶をはじめとする中国茶の多くは、発酵を途中で止めるので「半発酵茶」と呼ぶ。
紅茶は、葉を十分に発酵させた「発酵茶」。
乾燥させた茶葉に天然香料か人工香料を加えたもの。
フルーツの香り、花の香り、スパイスの香りなどを加えてつくる。ベルガモットの フレーバーをつけた紅茶「アールグレイ」も、じつはこの仲間。
ハーブとは、健康増進に役立つ香りのよい植物のことで、おもに地中海沿岸原産のもの。
いわば“西洋漢方”で、料理に使うセージやミントショウガ(ジンジャー)やガーリック、パセリなどスパイス類もハーブとして使う。ゴボウも毒素を体から出すのにいいんだって!


<<お茶のここが心と体にしみる 基本の入れ方>>


Member Login
無料会員登録
いただきGoody

今すぐ応募する


 
send to your friend!
Baby&KidsHealth CareLifestyleLivingCommunityBeauty&Style
eSampoについてeSampoのルールメンバーサポート広告についてお問い合わせ

eSampoのトップ
Copyright (C)1999-2007 eSampo.com inc. All rights reserved.