子供の教育 妊娠・出産・育児 女性の健康 ライフスタイル 暮らし・住まい ビューティー プレゼント
フリーダイアリー ダイエット日記 掲示板 クチコミ 教えて聞かせて 子供服shop
こんにちはゲストさん
協力:財団法人 東京顕微鏡院・こころとからだの元氣プラザ
「頭痛持ち体質を改善したい?」
YES 90.1%(82人)
NO 9.9%(9人)
Health Care:直感de投票投票する

頭痛

頭痛
危険な頭痛を見逃さないで!

頭痛は、命にかかわる重大な病気のサインである場合もあります。「突然の痛み」「いつもとは違う痛み」など以下のような症状が現れたら、至急、医者の診察を受けてください。

くも膜下出血の痛み

突然、バットで殴られたような激痛で始まる/頭全体、あるいは後頭部の痛み

脳腫瘍の痛み
吐き気を伴う頭痛/早朝の頭痛が続く/1ヶ月くらい続き、痛み止めやストレッチが効かず痛みがひどくなる/うっ血乳頭(眼底のむくみ。検査でないとわからない)/マヒや物が二重に見える
慢性硬膜下血腫の痛み
高齢者に多い/ボケ症状を伴う/軽いマヒ/ちょっとした頭部の打撲の後に発症する
髄膜炎の痛み
かぜの症状に似た発熱が先行することが多い/吐き気、嘔吐/首が硬くなり、前にこっくりしづらくなる/意識障害

食事で起こる頭痛、食事で治す頭痛

頭痛を誘発する食品と、痛みをやわらげたり頭痛になりにくいカラダをつくる食品があります。頭痛が気になるなら、自分のタイプに合わせて、食生活から見直してみてはいかがでしょう?

頭痛を誘発する食品(片頭痛)

アルコール(特に赤ワイン。緊張型頭痛は血行をよくするので飲んでもOK)/チラミンを多く含むもの(チーズ、赤ワイン、チョコレート、など)/血管を拡げる作用のある亜硝酸塩:ハム・ソーセージなどの加工品に含まれる

頭痛に強いカラダを作る食品
緑黄色野菜(ビタミンA、ビタミンB、ビタミンC)/マグネシウム(ほうれん草、大豆製品、玄米、ひじき、海藻、ナッツ類)
頭痛をやわらげる食品
ハーブ(片頭痛にはペパーミントなど、血管を収縮させる作用のあるものを選んで。鎮静効果のあるハーブは全般におすすめ)/カフェイン(片頭痛に。血管を収縮させる)

医者へのかかり方

何科にかかる?

頭痛は自己診断を避け、医師に相談して原因をはっきりさせることが大切です。頭痛の専門は「神経内科」「脳神経外科」ですが、もし近くに「頭痛外来」のある病院があれば、そこでの診察をおすすめします。

先生に伝えること
症状を的確に伝えれば、頭痛の原因の判断もつきやすくなります。以下のポイントをおさえて説明するようにしてください。痛む箇所/痛み方(ズキンズキン痛い、突き刺すように痛い、など)/痛みの周期(時間帯なども)/市販薬が効くかどうか/ 日常生活への影響(動くと痛みが増す、など)/頭痛以外の症状

<< あなたの頭痛はどのタイプ

(監修 医療法人社団『こころとからだの元氣プラザ』産業医 斎藤 茜


女性の悩み 女性のからだトップへ

女性の健康
卵巣のう腫
子宮筋腫
卵管炎
子宮内膜症
乳腺症
卵巣がん
子宮がん
乳がん
生理痛
無月経
月経周期の異常
PMS/生理前の不調
不正出血
更年期障害
妊娠中の経過
いろいろな出産方法
不妊症
切迫流産
妊娠中毒症
気になる症状
ストレス
肥満
肩こり
頭痛
冷え性
便秘

痔・おしりの悩み
尿もれ・尿失禁
大人のニキビ
肌あれ
眼精疲労
テクノストレス眼症
外反母趾
慢性関節リウマチ
気になる病気
心臓病
鉄欠乏性貧血
甲状腺腫
慢性腎不全
膀胱炎
尿管結石
胆石症
性感染症
過敏性腸症候群
摂食障害
過換気症候群
自律神経失調症
低血圧症
不眠症
骨粗しょう症
季節の健康
免疫力
風邪/インフルエンザ
食中毒

夏太り
夏肌
夏バテ
夏バテ予防
水虫
お酒の上手な飲み方
健康アドバイス
医者のかかり方
長寿のヒケツ
ストレスとうつ状態
くすりの正しい使用法
ベストな血圧の値
ピルの基礎知識
性交痛
おりものについて

Member Login
無料会員登録
いただきGoody

今すぐ応募する


 
send to your friend!
Baby&KidsHealth CareLifestyleLivingCommunityBeauty&Style
eSampoについてeSampoのルールメンバーサポート広告についてお問い合わせ

eSampoのトップ
Copyright (C)1999-2007 eSampo.com inc. All rights reserved.