Pet ペット

トップ >> ペット >> ペットを10倍可愛く撮る方法?! 「自然光」を上手に使おう!

ペットを10倍可愛く撮る方法?!

「自然光」を上手に使おう 「タイミング」と「視点」 「仕込み」もときには必要
『ニュージーランドちわわん生活』のノリさんの場合・・・は? ノリさんのブログを紹介♪『アイドルペットに夢中』
揃って『わー! 』

「窓の外を猫が通ったのを見た時や、何かの物音がして同時に吠えた時、私が何かを食べているのを見ている時など、ぷくとソニックの表情がシンクロすることがよくあります。その瞬間を偶然捉えました。」 by.ノリさん

ココがお気に入り

直射日光の当たらない自然光を使ったので、表情が可愛く写りました。

ココがお気に入り

表情だけでなく、カウチに前のめりになって姿勢もシンクロしていました。

ブロガーさんのココを見習おう!
ペットの表情を活かす「自然光」を上手に使おう!

やわらかな光に包まれたペット写真ってやさしくて、かわいいですよね♪

そんな写真を撮りたいとき、フラッシュの使用はNG。
カーテン越しの窓際など自然光がやさしく取り入れられる場所で撮影しましょう。
ちなみに白いぷくくんとソニックくんは光が反射しやすく、色やコントラストが良くない画像になるので、ノリさんは部屋の明るさや日光の当たり具合がちょうど良い場所に2匹がいる時を狙って撮るようにしているそうですよ。

あらかじめカメラで試し撮りをするなどして、ペットのかわいい表情が撮れる自然光の射す場所を探しておくとよいかも。
自然光での撮影なら、カメラのフラッシュが苦手なペットにも安心ですね。

「自然光」を上手に使おう 「タイミング」と「視点」 「仕込み」もときには必要