Pet ペット

トップ >> ペット >> ペットを10倍可愛く撮る方法?! 「タイミング」と「視点」

ペットを10倍可愛く撮る方法?!

「自然光」を上手に使おう 「タイミング」と「視点」 「仕込み」もときには必要
『あおいそらに菜の花 〜オカメインコと鳥萌えな毎日〜』のきしかんさんの場合・・・ きしかんさんのブログを紹介♪『アイドルペットに夢中』
ジャーンプ!!

「そらは椅子の背から必ずテーブルに行くときにキレイなジャンプを見せます。そのシーンを撮りたいなぁと思っていたら、飛びそうな様子。ワン・ツー・スリー!のタイミングと気合いでシャッターを押したら、スキーのジャンプのような姿が撮れました。」 by.きしかんさん

ココがお気に入り

足が揃って、今まさに飛び出していく様子が表れました。

ココがお気に入り

表情がキリリと凛々しく撮れました。

ブロガーさんのココを見習おう!
「タイミング」と「視点」にこだわれば、表情イキイキ!

飼い主さんだけが知っているペットの決まった行動パターンは、自然な動きを撮影するチャンス!
この写真も、そらくんが椅子の背からジャンプすることをよく知っているきしかんさんだからこそ撮れたもの。ジャンプする瞬間がとってもきれいに撮れています。
見上げるような位置から撮影した点も◎。足の裏まで映っているので、ジャンプする瞬間の動きが迫力たっぷりに伝わってきます。

ときにはカメラを片手に、ペット目線に高さを合わせたり、下から撮影するなど、視点を変えて、普段の行動が映えるアングルを探してみてはいかが?
走ったり、ジャンプしたりといったペットならではの動きを表現したいなら、動きの早いものを撮影する「スポーツモード」などを使うと○。
ピントを合わせるのが苦手という人は、できるだけたくさん撮影すること。 偶然のベストショットが撮れる可能性がぐーんとUPします。

「自然光」を上手に使おう 「タイミング」と「視点」 「仕込み」もときには必要