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| <作り方> |
| 1.
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かたまりのミツロウを、パイレックスなどの耐熱容器に入れて弱火で湯煎にかけます。 |
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| 2. |
容器の準備をします。
| A. |
芯を、割り箸ではさむか竹串に結んで、容器の真ん中にまっすぐ通るように底まで垂らします。割り箸(竹串)は、容器の上の部分に横切って渡す形になります。(芯の先に小枝や小石を結びつけておくと、重りになり、容器の底で安定します) |
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B.
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芯に精油少量をしみ込ませます。(残りの精油はミツロウを注ぐ時に芯の周りに注ぎます) |
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| 3. |
ミツロウが溶けたら、容器に注ぎます。 |
| 4. |
途中、お好みでハーブを散らしながら入れていきます。細かくて軽いハーブは沈んでしまうので、ミツロウを入れて少し固まったら何回かに分けて入れます。 |
| 5. |
残りの精油を、なるべく芯の周りに垂らします。 |
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6.
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残りのミツロウも注ぎます。 |
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7.
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そのまま、ミツロウがよく固まるまで待ちます。 |
| 8. |
最後に芯を支えていた、割り箸(竹串)を取り、適当な長さに芯を切ってできあがりです。 |
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9.
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グラスの周りにハーブや押し花を貼っても、綺麗です。 |
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