子供の教育 妊娠・出産・育児 女性の健康 ライフスタイル 暮らし・住まい ビューティー プレゼント
フリーダイアリー ダイエット日記 掲示板 クチコミ 教えて聞かせて 子供服shop
こんにちはゲストさん
教えて聞かせて I プロ技で困ったを解決
Living
プロ技で「困った」を解決!
Lesson1 上手な配置・レイアウトテク
Lesson2 皆さんの困ったにお答えします
[配置・レイアウト編]
Lesson3 片付け上手になるコツ
Lesson4 皆さんの困ったにお答えします
[収納・暮らし方編]
Lesson5 ちょっと気が利いたおもてなしの工夫
Lesson6 皆さんの困ったにお答えします
[来客時編]
リビング DE 教えて聞かせて
Vol.1 配置・レイアウト編
配線コードが目立ってしまって…
壁が少なく配置が難しい
リビングの子供部屋活用法を教えて
狭いリビングをすっきり見せるには?
リビングに畳コーナーがあり統一感がない
Vol.2 収納・暮らし方編
リビングがこまごましたもので片付かない
洗濯物の室内での干し場所
子供が食事をする場所のカーペットの汚れ
リビングに子供のおもちゃが散乱
脱いだコートやジャケットを一時的に置く方法に悩みます
Vol.3 来客時編
棚に物が散乱しているのでとっさの来客時に隠せるものがほしい
LDとキッチンが続いており来客時にキッチンが丸見えで恥ずかしい
家族分の椅子やテーブルしかなく、来客用のスペースがうまくとれない
キッチンとリビングが同じ空間なので料理直後のニオイや汚れが気になる
プロ技で”困った”を解決!暮らし・住まい編
Vol.3 来客時編
Lesson5 ちょっと気が利いたおもてなしの工夫
監修:インテリアコーディネーター 菅野民子(かんのたみこ)
来客時、お客様には居心地よく過ごしてもらいたいものですよね。
でも、うちは狭いし、忙しくて手の込んだおもてなしまで手が回らないわ… という方も結構多いのでは?
今回は、そんな方にちょっとの工夫で「気が利いてる」とお客様に思わせるような
おもてなしの工夫を紹介します。
tech01
会話の弾む
バイキング風パーティスタイルはいかが?
リビングが狭くてテーブルや椅子がお客様分までそろえられない…という悩みをよく聞きます。
そこでおすすめしたいのが、このバイキング風パーティスタイルです。
手順1
ダイニングテーブルと椅子をバラバラにしてしまいましょう。
テーブルは壁際に置いて料理置き場とします。
手順2
ダイニングテーブルの椅子や丸椅子コーナー、ソファコーナー、 床に座るクッションコーナーなど、椅子の置き場をタイプ別に配置します。
このようにテーブルと椅子をバラし、配置を変えることで、狭い空間が広く使えるようになり、さらに、クッションに座る人同士、椅子に座る人同士、ソファに座る人同士、自由な会話空間が演出できます。ぜひホームパーティなどでお試しください!
ワンポイントアドバイス
サイドテーブルにワゴンを活用
普段はお料理を運ぶときに使うワゴンをサイドテーブル代わりに使いましょう。 テーブルの上に置ききれない、取り皿やグラスなどを置くこともできますし、 使い終わったお皿を下げる際に利用することもできます。 物を置いたり、料理を運ぶなど、フルに活用しましょう!
 
tech02
手荷物用にさりげなく椅子を配置
食事に招かれた時、コートや手荷物を置く場所がなくて仕方なく床に置いた、などという経験はありませんか?案外、盲点になりがちなのがこれらの置き場所なのです。そこで、リビングのコーナーやソファの背後などにさりげなく椅子を置き、座席用としてだけでなく、お客様のコートや手荷物の置き場所として使ってみましょう。冬の寒い時期であれば、ひざ掛けを木で編んだかごに入れて置いておくなど、ちょっとした工夫でお洒落に演出することもできます。さりげない気遣いがお客様のくつろぎ度をUPさせてくれますよ!
tech03
ライティングでお洒落な雰囲気を演出
特別なものを用意したりしなくても、くつろいだ雰囲気、お洒落な空間作りをサポートしてくれるのが灯りの演出です。外が暗くなるにつれ、部屋の灯りを落とし、温かみのある電球色で照らすスポットライトや、床に直接置く、置き型の照明だけにするなど、時間帯や場の雰囲気に合わせて照明の種類や照度を変えていきましょう。テーブルにキャンドルを灯しても素敵ですよね。いつものリビングがお洒落空間になること間違いなしです!
tech04
ゆったりくつろげるようにクッションを
食事やお酒がすすんで、場がなごんでくると、自然とくつろいだ姿勢になりますよね。そんなときに、あるとうれしいのがクッションです。大きさの違うクッションをいくつか床に置いておきましょう。壁に寄りかかるときに利用できるほか、フローリングの床でおしゃべりしたりする場合、カーペットを敷いていても多少硬さは残るので、座布団のように下に敷いて座れば感触が和らげられます。また、少々眠気をもよおした方には大きめのクッションがお布団代わりになってくれて便利です。柄や色合いを上手に組み合わせればリビングのインテリアとしても楽しめますね。
次のページへ
INDEXへ
教えて聞かせて
ページトップへ


 
send to your friend!
Baby&KidsHealth CareLifestyleLivingCommunityBeauty&Style
eSampoについてeSampoのルールメンバーサポート広告についてお問い合わせ

eSampoのトップ
Copyright (C)1999-2007 eSampo.com inc. All rights reserved.